| 帝国の魔女 裏話的なソレ |
| 第1章 |
| 第1話「帝国の魔女」・・・長編ファンタジーで初めてうまくいきそうだと思った小説でした。残念ながら二年前の秋に全データがお亡くなりになるという不幸を乗り越え、何度かの休止と再開を繰り返した作品です。作者が飽きっぽいためと創作威力を大幅に損なわされた「呪い」のかかった作品と言えるでしょう。誤字脱字は相変わらず多いですが、加筆修正を加えながらおいっちらこいっちらがんばっていこうかな、な作品です。 |
| 第2話「魔女の弟子」・・・なんでこんな話になったんだっけ、な作品です。魔女と言えばミッキー、ではなくファンタジーと言えばファンタジア、と思い浮かべたわけではありません。ミッキーは魔法使いの弟子ですからね。ラスカは思いの他この後がんばってくれています。いやぁ。正直ここまで動くとは思いませんでした。 |
| 第1章外伝「閑話〜呪われた城にようこそ!〜」・・・「帝国の魔女」自体はあまり長く続かないだろーと思っていました。第1話で終わるかなー、でもまいっか。てきなノリで。ですが、色々高評だったみたいで、(誤字脱字その他はさておき)取りあえずの形で書かせていただきました。ありがたいことです。 |
| 第1章第1話12〜17まで。加筆。修正。 「帝国の魔女」 やらかしました。 クオリティに我慢できなかった作者はついにやらかしました。第2章第1話との差が激しすぎ、これでは楽しめるもんも楽しめねーだろーと作者は考えたわけです。それにラブの要素が少なすぎ!?君たちやる気アンの!?突っ込みました。突っ込んで突っ込んで、最初とは別の仕上がり、予想だにしなかったことに、アーシャさんががんばってお膳立てをしてくれまして・・・最後はクククク。眠いので、かなり思考回路がぶっ壊れております。この調子では第2話も修正決定ですね。二倍くらい内容が加筆されると思われます。お許しください。 ジオがんばったなぁ(遠い目)二章の面影の片鱗すらないよ。二章ではもう、ヘタレキャラ決定ですね。恐ろしい子!! ずっとくすくす笑いながら書いていました。最後のどんでん返しなどなど楽しんでいただければこれに勝る幸せはありません、ってどこかで言いましたよね?アハハハハ。お花畑ー。 アーシャの存在の偉大さに脱帽。彼女がいなけりゃ帝国の魔女は成り立ちませんでした。途中で、あれ、アーシャ主人公っぽい、って思ったのはすかさずスルー。主人公より主人公らしいアーシャさん。やっぱり脇役って最高ですね。主人公二人ともがヘタレすぎのため。ああ。朝日が見えます。空が白くなり始めました。なにやってんのあたし。(2008.6.11) |
| 第1章第2話大量加筆修正 ジオがカッコイイ!! と叫んだ森乃です。 わくわくしながら書きました第2話。手直し作品です。 これを読むと、以下に以前の文章がひどい有様なのかよおく理解ができます。暴走したわけではなく、楽しすぎて筆が止まりませんでした。少し暴走気味なのはあしからず。誤字脱字も一応修正しているつもりです。第2章には言ってから完全にへたれてしまったジオが、2話ではカッコイイ!(二回目) ラスカのバカッぷりにも拍車がかかり、フローワードが登場しています。アーシャさんも大活躍。ジャックはでて来ません。内容も骨組みというか、一番大切なところ、一本しか残っていません。全く別の物語になってしまいました(汗)楽しんでいただけることを願っています。なお、第2章の展開とはあまり関係がないかも。ガレンシア変に入る前になんとしても仕上げておきたい作品でしたので、頑張りました。爆走気味のオリジオ。さまざまな葛藤をする御間抜けな人々。どうぞ、ご賞味くださいv(2008.6.18) +5000HIT!!誠にありがとうございます!! うれしい!!→ということで、MOBILRサイト開設しました。詳しくは↑MENUをごらんください! メルマガも用意させていただく予定ですvv |
| 第2章 |
| 第二章 ・第1話「悲しき旋律の歌−引き金編」 かなり短くはしょってはしょって書いていた元のお話を大幅に加筆しつつ、ギャグ入れたり、シリアス入れたり、心の動きを入れたりたくさん遊びました。書いていくうちにジオがヘタレになっていけません。オリジオがなまじ男前過ぎるせいで、男性陣はたじたじです。ラスカもがんばっていることですので、ジオにはそろそろ男っぷりを上げてもらいたいとこですね。いつ男っぷりを上げられるのかははなはだ疑問ですが。 07-10について ヘタレというより、どこまでも鈍いというか、なんですかね、彼は。自分がしちゃった第1話の行動とか、第2話での行動とか、全く考えなしだったことに、お前の思考はどうなっとる!!と突っ込んだのは書いてる作者です。今回のお話のテーマは「逃げ続ける人」。立ち向かった人も一名います。誰が、「逃げ続けている人」なのか、お読みいただければうれしいです。散りゆく花も更新せんといけんのんですが、ちょっとお休み中。ちゃんと更新しますよ! 書いてる側は「帝国の魔女」の地理関係を頭にぶっこん出るんでよいのですが、読んでる途中にわけわかんなくなったらいけないので、地図なるものをあげて見ました。ご参考にしていただければうれしいです。加筆修正の段階、で、大幅に変化した新しい「帝国の魔女」楽しんでいただけるとうれしいです。もちろん作者は楽しんで書いていますとも。(長くなるので、↓にその2を記載。) 第一章外伝 は、もう少し加筆にお時間がかかります。外伝ですので、本編にあまり関係がありません。あまりにひどい物語でしたので、現在泣き泣き修正中。 |
| 第二章 ・第1話「悲しき旋律の歌−引き金編」その2 やっぱり「帝国の魔女」は書いてて楽しいですね。以前の作品よりパワーアップ!と個人的に思っております。元の文章を見て、自分の文才のなさに愕然としつつ、それでも楽しんで作品をお届けできるようにがんばりました。わくわくするような感覚に酔いしれております。前作とは大きく異なるのは、第二章に入ってからです。新キャラクターやら、ばちっと決めていなかった帝都の詳しい情報(思い込んでいるだけかも)を盛り込みつつ、サブキャラクターたちに大きな愛を感じつつ、主人公を走らせております。 オリジオはこんな性格だったっけ?と思いつつ、一皮向けた彼女の活躍をご覧いただけるとうれしいです。ジオは、どうしてこんなヘタレになってしまったのか。前はもうちょっとかっこよかった気が(おそらく気のせい)するんですけどねぇ?ラスカは意外なほどがんばってくれちゃっています。王立魔術院についてのお話や、彼の話も書いてみたいです。前回には盛り込まれなかった、というかなぜ触れていなかったのか疑問ですが、オリジオ、ジオの過去をちょこちょこ書き入れています。オリジオの師匠は、もうちょっとかっこよかったはずなんだけどなぁ。シャルウィがなぜ、かっこいいのか・・・。ジオよりもカッコイイと(あくまで個人的)に思ってしまう辺り、私はかなり重症のようです。メインだけど、ここまで出っ張るとはいやはや、深い愛を感じますね。 小説のサブタイトルを英語から日本語に直したのは、そっちのほうがわかりやすいだろうと思ってのことです。もちろん前の英語の題名にも愛着があります。お話を追加するたびに前のタイトルから随時変更してまいりますので、それまで御堪能(?)いただけますと幸いです。 あまりにもうれしすぎて、後押ししてくださいました某友人には感謝の言葉以外に何もありません。パフェをおごれといわれてもおごれません。御手製のクッキーで我慢していただきたい。見放された感があった「帝国の魔女」を辛抱強く、あるいは初めてでもお読みくださっている方々がいると知ったときは、本当に心臓が止まるほどの感激を覚えました。飽きっぽいしどうしようもない作者を見放さないで下さってありがとうございます。 やっぱりどうあっても飽きっぽい性格は直りません。恋に恋愛に執筆に、どうしようもなく悩む作者を生暖かく見守っていただければ、これ以上うれしいことはございません。 うっかり包丁でざっくり左の中指を切っても、血がだらだら出ても、作者はがんばって書き続けます。ありがとうございました。 |
| 第2章第1話11〜13 愛情って難しい。 愛情が大幅にジオからシャルウィに傾きがちな作者でえす。皆様こんばんわ。いい夜、過ごしてますか?拉致られたオリジオも大変なことになってますが、もっとかわいそうなのはジオですね。どんどん出番が削れて行く。第2話では悲しいことに!がんばれ、ジオ君。もちろん(多分)復帰は望めるぞ!と個人的に期待して、11〜13をお届けいたします。 帝国の魔女。加筆がんばってよかったぁ。ふう。すっきり。 新しいキャラクターが今後どうなるのかも楽しみですが、とにかく、メインキャラクターをがんばらせたいなぁと思っている立花です。第1話、14〜17話は本日12時くらいにUP予定かと思われます。楽しんでいただければ嬉しいです。感想等お待ち申し上げております。(2008.6.10) |
| 第2章第1話14〜17 キャラ投票したら、誰が一位になるでしょうかね。 個人的には主人公にがんばってもらいたい作者ですが、脇役に愛を注いでいるので某男前にがんばって欲しい限りです。も、もちろん彼にもがんばってもらいますよ。回を追うごとくへたれていく、彼に。いい加減ヘタレ根性を直して、大逆転できるくらいいいとこみせないと見放されちゃうぞ、と思います。何でこんなに彼はヘタレているんだろう。肝心なところで、いっつもダメじゃん!!と嘆いているのは作者です。何とかしてやりたいんですが、彼が動かないし、オリジオはああだし。ああ。今回もシャルカッコイイし。なにしてんのよ、ジオ。君のいないところで大変なことになってんだぞ!! もごもご→第1話、クウォリティがダメダメすぎて、二話との開きが大きすぎるため、おそらく近日中に差し替えます。あんまり展開に得今日が無いと思われますが、楽しんでいただきたいので、どうか、お許しください。この分だとおそらく2話も大幅に変更します。すっごい加筆すると思います。だって、誤字脱字がんばって直したくらいだもの、2話。舌噛み切って死んじゃえばいいわよ、作者なんて!なーんて思わないで、どうぞ、よろしく!!(2008.6.10) |
| 第2章第1話−18 ジオはこのまま捨てられちゃうの!?シャルウィがどうしてもかっこよく見えるのはきっと作者の欲目のせいじゃないと思います。的なソレ(どれだよ)。第1章第2話も着々と修正しておりますが、UPはもう少しお待ちくださいませ。実はこれを書いているときに肺炎だったということが発覚しまして(気付くのが遅いと詰られました)ソレでも楽しみながら書いています。キャラ投票も始まりましたので、よろしければぽちりと押してやってくださいませ。ああ、昔の作品とキャラクターの性格が微妙に違う今日この頃。みんな、成長しましたね。更新、楽しみにしていただければとてもうれしく思います。いやぁ、嬉しい限りです。(なにがダロウ) 魔法のいiらんどで乗せさせている「帝国の魔女」は初期のほうになっています。恐ろしいほど誤字脱字が多すぎ。そのうち、新しいのに差し替えたいのですが、時間もなく(と言い訳)。これからもよろしくお願いします。(2008.6.12) |
| 第2章第1話−19 大爆笑必死。と勝手に思い込んでいる森乃です。ああ、筋肉のひしめきが聞こえる。その腕で私を抱きしめてごらんなさぁーい。的なアレです。中身は見てもらえばわかると思いますが、ふざけた内容ですね=3一体誰がこんなのを書いたのか、ってあたしだよ。よじ切れるまで笑えばいい!とはひとまず置いておいて、第2話も終わりで寂しくなりました。そろそろ第2話、なんだけど、その前に第1章第2話をあげちゃいたいわけです。ラスカの大暴走編を楽しんでいただけるために、もう少し、お待ちくださいね。筋肉万歳。でてきて万々歳ななので、筋肉自重と妹に諭されました。すまぬ、妹よ。姉さんはもう戻れねぇよ。うふふ。あははは。いやぁ。楽しんで書きました。さいっこうの仕上がり(?)になっているもようと思われます。大佐殿。もう眠いんで、相当やばいんで、でもやめられない!というわけでなにが書きたくなったのか。以上です。(2008.6.13) |
| 第2章第2話−20 帰りました。森乃です。今気がついたのですが・・・3000HIT!?夢ですか、これは、夢ですよね!?誰かあたしのほっぺをつねれぇ!!というハイテンションな森乃。御元気でございますか? 第2章第1話、終わっちゃいました。あーあ。 第2章、第2話突入!といきたいところなのですが、あいにくと第1章第2話が長々しく、・・・・。いえ、かなり楽しく書かせていただいております。暴走気味のラスカが、なんともかわいらしい。こんな子やったかしらん?てなかんじです。今日中には仕上げたいのですが・・・・終わるかなぁ。あ、第1章の誤字脱字のオンパレードとりあえず直した気になっています。多分まだ探せばごろごろあると思うので(オイ!)見つけながらちょいちょい直していきます。 第2話いかがでしたでしょうか?ベンがなんだか大変なオッサンになっておりますね。ラスカがこんな子だったなんて・・・・。というか、ジオはどこに行ったのよ。彼はいずこ!?第2話ではがんばって欲しいと思っていたんですが、まだまだ無理ですね。シャルウィのほうがカッコイイって、どうなん。 ああ。お腹がすきました。 そういえば、昔の「帝国の魔女」を御存知の方って、いらっしゃるんですかね?いらっしゃったら、はなはだ申し訳ない限りです、が。この新しい「帝国の魔女」どうでしょうか?(とさり気に聞いてみる)いかんせん、昔も今も十分に文才というものが足らず、四苦八苦しており、七転八倒気味で、感想なんか、欲しいなぁーなんて思ってます。活力をください!! わけあって、当分の間はWEB拍手を置きません。さすがにBBSだと緊張すると思ったので、フォームを用意しています。寂しがり屋の作者にどうぞ、命の活力をおあたえくださいませー。ははー。(拝) 新キャラクターも加わりつつ、忙しいことこの上ないオリジオたち。今後、どうなっていくのかお楽しみいただければとても嬉しく思います。(2008.6.14) |
| 第2章第2話−1 第1章第2話がまだ終わらない! ロマンティックが止まらない!! ということで、皆様こんにちわ。森乃です。 シャルウィ君には随分がんばってもらっています。ジオとくっつかなくてやきもきしてたら、横から見事にかっさ我そうな勢いに作者もたじたじです。もともとかなり天然な子でしたが、磨きがかかっておりまして・・・・。うーむ。彼の今後がとても心配な、森乃です。シャルウィとくっつけばいいよー。手なお便りも頂きましたので、ちょっと悩む。ジオが隣でギャーって言っております。 だって君が早くしなかったからでしょー? というわけで第2話1楽しんでいただけましたらうれいいです。(2008.6.15) |
| 第2章第二話−2 のみから帰ってきました。森乃です。 皆様いかがお過ごしでしょうか? 第1章第2話が昨夜終了し、現在手直しの段階です。もう少し!お待ちいただければ嬉しいです。ラスカがバカなのにカッコイイ部分や、以前までの内容とは大きく変わってしまった第2話ですが・・・・。楽しんでいただけるようにがんばりました。謎解き、ではないですが、そんな感じに仕上がっておりますので楽しみにしていただければと思います。本日は第2話の−2を更新しました。森の中にいるオリジオたち。彼らを狙う優しい影。 なぜオリジオが帝国をやすやすと出て、シャルウィに同行することになったのか、一緒に考えていただけると嬉しいです。更新が大幅に遅れてしまいましたが、ご愛嬌ということで許してくださいませ。 アンケート投票、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。(2008.6.17) |
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第2章第2話−3 ラスカがんばってますねぇ。 というよりがんばってもらわないと大変です。 時系列は第2章第1話のルーベンス達に会うちょっと前のお話です。一帯如何にして二年間城にやってこなかったラスかがフローワードに会いに行ったのか・・・・ということです。 例によって例の如く、今後も新キャラがちらほら出ております。 楽しんでいただけると嬉しいですね。 あ、それから、ここで載せております裏話。ですが、次回更新から全てメルマガに最新裏話を載せていく予定です。嬉しいことにPCからメルマガ購読できるシステムのを見つけたのです!!これでいちいち携帯開かなくてもセーフです! 会員様限定の期間限定小説パスなども配信しますので、ごらんいただけると嬉しいです。最新号は閲覧できるようになっておりますが、パスとの兼ね合いで、そのうち最新号もごらんいただけなくなる予定です。購読は完全無料ですし、いつでも購読をやめることができます。 内容も、おそらく充実しているのではないか・・・・と思いますので、是非是非ごらんいただけますと嬉しいですvv(2008.6.19) |
| 第2章第2話「悲しき旋律の歌―小休止編」−4 全てを仕掛けた人が登場しております。あわわわわ。 どこまでこいつサドなんやと突っ込みつつ、楽しみながら書きました。 オリジオさんもカッコイイ戦闘になっております。いやぁ。戦闘シーン 書くの大好きです! あ、作者は趣味で居合いをしているのですが、この間真剣を使いましたー。 めっちゃくちゃ切れ味OK。筵を丸めたヤツをばっさり袈裟切りしましたよ。 その感触が手に残っています。貴重な体験でした。 このお話の中で当初予定になかった、のがいくつか・・・。 まず、刺客設定は全くなく、いつの間にか二人はバースラについていました。 それに伴い、シャルウィもあんまりカッコよくなく、なーなーに進んでおりまし た。 大いに反省しましたので、きちんと途中経緯を書かせていただきましたー。 ということです。裏話指摘にはこんなもんですね。 後々の展開がどうなるのか、お楽しみいただければ嬉しいですv (メルマガ記載 第3号 2008.6.20) |
| 第2章第2話「悲しき旋律の歌―小休止編」−5 ラスカはやはり個人的にいじりやすいキャラクターです。 彼にも彼なりの葛藤があるのですが、とりあえずかんけぇねぇ! とばかりにがんばってもらっております。 ジオの静かさとのギャップがこれまたツボでしてね。 フローワードとの掛け合い(一方的に詰られる)も大好きです。 鼻血ふきますよ?(噴くなっ) アンジーは以前の「帝国の魔女」に欠片も存在していなかった少女です。 実はというより、おそらく気付かれたでしょうが、 第1話にもちょびっとだけ登場していたりします。 お暇でしたら探ってみてくださいね。 個人的に目が放せないのは、シャルウィとオリジオです。 ジオ君のいない間にどうなってるのやら。 早く、バースラ編を出したいのですが、むむむ・・・。(メルマガ記載 第5号 2008.6.21) |